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地域情報「芭露小学校の池清掃」NO4

 小魚を観察する「週末探検隊絹張(きぬばり)隊長」。他の参加者が汗を拭きながら草刈りをする中、ひたすら池の生き物捕獲を楽しみました。隊長は池の中の生き物に精通していて、一つ一つの種類や生態などをあたりかまわず説明していました。虫や小魚を捕まえてこんなに楽しめるなんて、幸せだと思います。

地域情報芭露小学校の池の清掃NO5

絹張探検隊長とその助手が捕まえた池の生き物。大きなゲンゴロウがガガンボのヤゴを捕まえて体液を吸っています。10Cm以上ある大きめの魚は「ウキゴリ」と呼ばれていました。春先の川を群れで遡上する通常2~3センチの小魚で、佃煮などで食されますが、平成10年の洪水で池に入りそのまま成長したのだろうという説明がされていました。(本当か?)

地域情報「芭露小学校の池清掃」NO6

 作業を終えて、水中生物の生息状況が「週末探検隊」の絹張隊長から報告されました。本業で水質調査を行う方も参加されており、専門的な単語が使われていましたが、おおむね「水中の酸性・アルカリ性の性向は昨年と変化なし、ゲンゴロウ・ヤゴ・等も変化ないが、ドジョウ等の魚類が減っている、データを研究所へ送って原因調査を依頼する」というような内容でした。この池の清掃作業は春と秋に実施されています。

地域情報「ネイチャークラフト」

 10月18日(土)湧別町五鹿山スキー場ロッジを会場に、湧別町げんきの森活動委員会の主催による「ネイチャークラフト」が開催され、町内の小学生約30名が参加しました。内容は予め用意された、木片・松ぼっくり・七かまどの実・枝などを利用して、「グル―ガン」と呼ばれる接着器具を使いながら動物やリース等の飾りを作るイベントです。子供たちは材料の切断や穴開けを大人に手伝ってもらいながら思い思いの作品創りを楽しみました。

白滝LCチャリティNO1

 入場者をお迎えする白滝LCの皆さん。

白滝LCチャリティNO2

 豪華な国際交流センターで、とりあえずそばを食べて白滝ダービーに備えます。

白滝LCチャリティNO3

 パーティーの始まりは、地元のよさこいチームのみなさんの踊りです。小学生から壮年の方まで楽しそうに踊っていました。ほのぼのとした雰囲気でとても良かったです。

白滝LCチャリティNO4

パーティーが始まると次期地区ガバナーL奥山が各テーブルの写真を写して回ります。今の年齢でこんなにエネルギッシュですから、若いころはどんな方だったのでしょうか。

白滝LCチャリティNO5

 湧別LCからの参加者は6人。他の会員12人は仕事・腰痛・日ハムの応援・読経・睡眠等のため欠席でした。

白滝LCチャリティNO6

 湧別ライオンズクラブ賞は湧別漁組が製造する「ホタテソフト貝柱」のつかみどり。当選者を森谷会長が抽選します。

白滝LCチャリティーNO7

 今回初めて親しくお話させていただいた矢木組社長さんと職員の田村さん。田村さんは矢木組に勤めて30年だそうですが、矢木社長によると「自分が小学生のころから勤めているから40年以上のはず。田村さんは、さば読んでる!」そんな話題でたいへん楽しくご一緒させていただきました。

撤去作業を待つリラ街道の花壇

 今日は10月15日(火)、雲ひとつない晴天の秋空。昨日までの台風崩れの雨風とは一転して空気の澄んだ小春日和となりました。6月に老ライオンが集まって苗を植え、水をやり、草を抜いて育ててきたサルビアとマリーゴールドも、朝夕の冷え込みにより少しづつ役目を終えようとしています。まだまだ美しく鮮やかに咲いており、雪が降るまで咲かしてあげたいところですが、町からの委託事業でもあり、先の例会で花壇の撤去作業は10月26日(日)に決まりました。年内のボランティア活動はこれが最後となります。

小学生バレー大会会長挨拶

10月12日(日)第17回湧別ライオンズ杯小学生バレーボール大会が開催されました。今年は30チームの参加で、美幌・訓子府・常呂・北見・端野からも遠路参加いただきました。お父さんお母さんお疲れさまでした。写真は開会挨拶を終えたL森谷会長。短いお話でとてもよかったです。

小学生バレーボール大会出席者

 メンバー8人が集合し、開会式に出席しました。選手たちは変わった帽子をかぶったおじさんの集団に興味深々の表情。

遠軽Lionsチャリティーパーティ

 10月11日(土)遠軽ライオンズクラブチャリティーパーティーが開催されました。写真1枚目はL高田、2枚目はとりあえず腹を満たす会長、幹事、L脇坂の3名。3枚目は久しぶりに参加したL西村92歳、今年白内障の手術を受け世の中が鮮明に見えるようになったそうです。よく見えるようになった反面、驚く機会も増えたようです。4枚目以降はコメント省略。




地域情報(サーモンリバー26.10.5)

 上湧別の河原を出発して約3時間、湧別大橋のゴール地点(パークゴルフ場のあるあたりです。)に帰ってきました。参加者は皆満足顔で道中を振り返りながら盛り上がっています。湧別町役場のMさんが途中で沈没したとかで冷やかされていました。この後予定されている懇親会の格好の話題になります。カヌーの周りでは無数の鮭が泳いでいました。

地域情報(サーモンリバー開催)26.10.5

 「サーモンリバーin湧別川」とは地元のアウトドアクラブYU-PALが主催するカヌーによる川下りのイベントです。今年も上湧別から湧別大橋付近まで、遡上するサケを見ながらカヌーで下りました。YU-PALはカヌーを使った河川のゴミ拾いやホタル池の清掃、ウチダザリガニ駆除なども行っています。湧別町内をはじめ、北見市・札幌市などからの参加者もあり、山男のノリで楽しい集団です。YU-PALはアウトドア活動を通して自然に親しむ仲間を募集中です。カヌーに興味のある方、YU-PALの所有するカヌーで川下りを体験してみませんか。お申し込みはYU-PALのホームページをご確認ください。

地域情報(中湧別神社お神輿)

 アサヒ食品工業さんの休憩所では毎年この会社で製造している麺を使った軽食が振る舞われます。今年は新製品の牛乳とカボチャを練りこんだ「うどん」が出されました。湧別農協とのコラボで開発された麺で、当社の石川社長は地元産の食材を使った地場産品創造に熱心に取り組まれています。

地域情報(中湧別神社秋祭りの神輿)26.9.21

少子高齢化の波は神社の行事にも影響を及ぼしており、私は隣の地区の住民ですが、今年も頼まれて神輿を担ぎました。担ぎ手の確保が大きな課題となっています。

老人ホーム慰問(湧愛園26.9.24)

 L今野の葬儀と重なり延期となっていた上湧別の老人施設「湧愛園」へ慰問訪問を行いました。慰問品の受け取りは国分さんのおばあちゃん。贈呈は森谷会長。出席者は皆忙しい時期でL高桑義博、L高田、そして私L高桑誠の4名でした。各部屋を挨拶しながら回りました。あるお婆ちゃんから「かわいい帽子だねえ」と、ほめられました。逆に元気づけられた気がして、高齢者恐るべし!年長者はやっぱり人生の先輩です。この出会いに感謝します。

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